OpenHouse
2009

オープンハウスのお知らせ

2009・2月9日から2月11日開催予定
「穂高・常磐町の家」を予定しています。
Q1ボード外張り工法<アキレス外張り工法>の家>






10月18日・19日開催
感響住宅 「梓川の家U」

8月23日・24日開催
「安曇野で暮らす家」北穂高の家U

第二の人生をこの安曇野で過ごすために、新たな環境デザイン住宅を提案しました。

6月28日・29日開催決定

INAXのタイル張りと塗り壁調の外張り断熱工法 <SUITEWALLの家>とアキレスの超高性能なウレタンボードによる外張り工法 <Q1ボードの家>です。

今回は、信州住生活環境研究所設立に伴い、三会場同時に開催します。

1.NOUKA住宅V(梓川の家U)は先日建前が終わったばかりで、Q1ボードによる断熱工事と構造計算に基づいた金物工法による軸組み工法の構造体が確認できます。

2.安曇野で暮らす家(北穂高の家U)は、外断熱の下地を使ったINAXのタイル張りの様子がご覧出来ます。

3.土間のある家(三郷の二世帯住宅)は、完成間際の建替え住宅です。

5月予定 詳細未定
 
INAXのタイル張り外張り断熱工法 SUITEWALLの家です。
次世代省エネ基準を満たした家です。
全国でこの次世代省エネ基準を満たした家は、20%以下しかありません。

INAXは住宅外壁用タイルのトップメーカーとしての新しい試みを、このSUITEWALLで採用しています。
そのひとつが、専用下地材「HYBRIX」の開発です。「HYBRIX」は下地材がそのまま省エネ住宅の基本構造(外張り断熱)になる、業界初の試みです。
 
安曇野の景観に配慮したモダンなデザインと性能がポイントです。

 
感響住宅 「北穂高の家U」断熱・構造見学会の予定です。
・安曇野の景観に考慮しながら、モダンな外観
・耐震性はコンピューターで構造計算した木造軸組みの構造
・断熱と気密を追求した高性能外断熱工法と木製&樹脂製サッシ、
そして安心・安全のオール電化仕様
・インテリアは、健康で飽きのこない仕上

7月予定 詳細未定
 
Achilles Q1(キューワン)ボードの農家住宅
次世代省エネ基準でU地区のQ=1.9以下の性能(青森県、岩手県、秋田県同等性能)

キューワンボード外張り工法は、「キューワンボード」で、家全体をすっぽり包み込みます。寒暖の差が大きく、湿気の多い日本の気候下でも、建物を熱や湿気から守り、長期間に渡って高い断熱・気密性能を維持します。部屋間の温度差が少ない快適空間は、結露によるカビ・ダニの繁殖や、冷ショックによる健康被害を抑制します。

環境問題として、地球温暖化対策が強く求められています。その対策のひとつが省エネルギーです。住宅の冷暖房エネルギーや冷凍冷蔵倉庫、電気冷蔵庫の省エネルギーに必要とされるのが断熱性能の向上です。アキレスは断熱性能の優れた硬質ウレタンフォームを更に発展させた、高性能硬質ウレタンフォーム「キューワンボード」を開発しました。「キューワンボード」はフロンを一切使用していません。

感響住宅 「梓川の家U」断熱・構造見学会の予定です。

問い合わせはメールをご利用下さい
e-mail