H24年度ふるさと信州・環の住まい助成金の募集は、
4月2日から開始されました。
助成額は、50万円(新築・購入のみ)です。
長野県公式ホームページ より
平成24年度ふるさと信州・環の住まい助成金について
ふるさと信州・環の住まい施工事例 中信地域三例掲載中
受付した日による先着順とし、募集件数に達した日で受付を終了します。詳しくは当社まで。
T:82-2300 M:info@okae-circle.com
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緊急経済対策の一環として、また市民の皆様の住環境の向上・安定化を図るために、住宅の改修工事や新築工事に対して補助金を交付する「住ま居る(スマイル)応援制度」のご案内です。
| メニュー |
住宅の改修工事 |
耐震化付帯工事 |
新築住宅の取得 |
対象工事金額
工事請負契約書等で確認できる金額 (税込) |
20万円以上 |
耐震補強工事費以外の工事費が50万円以上あること |
500万円以上 |
補助金額
(計算で千円未満の端数がでた場合は切り捨て) |
対象工事金額×10% |
対象工事金額×20% |
50万円 |
| 補助上限金額 |
20万円 |
30万円 |
50万円 |
詳しくは安曇野市ホームページ、または当社まで。
T:82-2300 M:info@okae-circle.com |
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重 要
地域型住宅ブランド化事業が始まります。
H24年度の 100万円・120万円補助事業
(補助対象は、エントリー順となります。詳しくは当社まで)
T:82-2300 M:info@okae-circle.com



工事着工は9月半ばから10月となります。
工事完成はH25年1月から3月になると予想されます。
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国土交通省では、平成24年度住宅関連重点施策の一つとして「地域型住宅ブランド化事業」が提示されました。設計者、施工者等一定の要件を備えたグループの構成員が、地域材を活用しつつ、地域の気候・風土、景観等に適合した住宅(地域型住宅)を、「長期優良住宅」として、建設する場合に適用される助成事業です。
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ゼロエネルギー住宅&快適安心リフォームのお知らせ
2012
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2012年最も重要な情報
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本年H24年6月、省エネ法改正が予定されています。
3.11東日本大震災のより、日本の社会状況は一変しました。脱原発の世論の元、日本が進める省エネのスケジュール(ロードマップ)は、大きく変更されます。変更されるのは、その内容ではなく、時期です。
震災以前、日本の環境省は、提示していた「地球温暖化対策に係る中長期ロードマップ(概要)」で2020年までにCO2を90年比25%削減を実現する方針で進めていました。住宅では、新築住宅の100%が現在の次世代省エネ基準と改省エネ基準(次世代省エネ基準より30%厳しい基準)とする予定でした。しかし、今新たな議論の中では2017年に繰り上がる予定です。その為の改省エネ基準の発表と、施行がH24年(2012年)の予定となります。
今住宅をお考えの方にとっては、関係ないようにも思われますが・・・2017年、すべての新築住宅が省エネ住宅の義務化となるに合わせ、国は、インセンティブとアンインセンティブつまり「飴と鞭」を突きつけることになります。日本が世界に対しCO2問題に対応すべく、いろんな分野で対応を進めるわけですが、住宅、ビル等の一般建築に対しても例外ではなく、前記のような省エネの義務化が始まり、合わせて税金などによる差別化(飴と鞭)が始まります。以下がその概要の一部です。
地球温暖化対策に係る中長期ロードマップ(概要)
日々の暮らし~ゼロエミ住宅・建築の普及~
【目標】新築の改定省エネ基準達成率100%*
・躯体(建物)と、家電等の消費機器、太陽光などの創エネ機器を統合したゼロエミ基準策定
・省エネ基準・ゼロエミ基準の達成義務化
・新築・既築改修促進のための税制等
・ラベリング制度と環境性能表示の義務化
・住宅・GHG診断士によるゼロエミ化サポート
・住宅性能の見える化と削減量に応じたインセンティブ付与の仕掛けづくり
つまり、5年後の税制などのインセンティブを得るためには、今からそうした住宅(次世代省エネ基準又は改省エネ基準の家)で計画する必要があります。尚、既存住宅のリフォームでも同様な施策が進められています。日本も欧米と同様に住宅(環境)性能表示の時代が始まるということです。欧米のように表示できない又は性能が悪い家は売買が許可されなくなります。こうした話は、遠い先ではなく、もう始まっているということを理解すべきです。
5年以内に、日本のすべての家にスマートメーターが取り付けられる予定です。繰り返しになりますが、新しい生活の流れは始まっています。
2010年、ゼロエミッション住宅の提案をしました。もう提案ではなく、現実の家づくりの話です。CASBEEのSランクの家が当たり前なのです。
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安曇野 冬<安曇野~六本木> by PX&CX5&GRDⅣ |
地震に安全な住まい造り
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当社の全ての住宅は、
1.接合部金物の計算(告示平12建告第1460号)
2.必要壁量と存在壁量および偏心率の計算(建築基準法施行令第46条第4項)
を木造住宅専用のプログラムで検証しながら造ります。
自由な間取は、確かな構造計算がなければできません。
より詳しい説明は、お気軽にお問合せ下さい。
(アドバイスは無料です。 tel:0263-82-2300)
尚、間取のわかる図面・絵があると、より確かです。 例:掲載予定
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安曇野BIZ
安曇野市商工会より安曇野のビジネス・観光・イベント情報のご案内 会員リンク(穂高)
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■ 復興支援・住宅エコポイントについて
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復興支援・住宅エコポイントが始まりました。
 
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■ 地域型住宅ブランド化事業(旧 長期優良住宅<ちきゅう住宅> )設計施工について
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信州木造住宅協会<長期優良住宅>
当社は信州木造住宅協会会員です。
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信州木造住宅協会は、全建連の組織の中に工務店サポートセンター(JBN)があり、そのJBNを利用する工務店を各地域で取りまとめている団体が信州木造住宅協会となり、その協会は全建連に加盟している地域団体です。
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■ 安曇野市穂高交流学習センター <みらい>
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<第10回 長野県建築文化賞>最優秀賞 長野県知事賞(一般部門) 受賞
<第6回 武蔵野美術大学建築学科芦原義信賞・竹山実賞>竹山実賞 受賞
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■設計:場々・岡江設計企業体
■施工:
<建築工事>岡谷・山崎特定建設工事共同企業体:㈱岡谷組 + 山崎建設㈱
<機械設備工事>大和・中部水工特定建設共同企業体:㈱大和ホーム工業 + ㈱中部水工
<電気設備工事>信濃電気・穂高電気特定建設共同企業体:信濃電気㈱ + ㈱穂高電気工事
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安曇野市穂高交流学習センター <みらい>
 外部

エントランスホール・CAFE・ギャラリー

総合案内カウンター・安曇野市中央図書館・多目的ホール
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